May 03, 2010

漏水階下の人に迷惑をかけないしています。

私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。
ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
米Microsoftは29日 (現地時間)、「Internet Explorer 10 Platform Preview 2」(以下IE10 PP2)を開発者向けにリリースした。Internet Explorer 9正式版のリリースからわずか14週間で、早くも次期Internet Explorerの開発者向けプレビュー第2弾の登場である。「Internet Explorer Test Drive」からダウンロード入手できる。

Microsoftは6月上旬にD9カンファレンスやCOMPUTEX 2011において開発中のWindows 8(コードネーム)のプレビューを披露したが、そのデモで使われたWebブラウザと同じHTMLエンジンをIE10 PP2は備える。PP1との違いについてIE開発を率いるDean Hachamovitch氏は「優れた性能と堅固なセキュリティを備えた美しくインタラクティブなWebアプリケーションを構築するための、いくつかの実装準備の整ったHTML5技術を開発者が利用し始められる」と説明している。

「美しくインタラクティブな」という点では、IE10 PP1でのCSS3 Grid、マルチカラム、Flexboxのサポートに加えて、PP2はCSS3 Positioned Floatsに対応する。W3CのHTML5仕様に基づいた形にParsingが改善されており、さらにHTML5 Drag-drop、File Reader API、Media Query Listeners、HTML5 Formsの初期サポートなどが追加された。

「パフォーマンスの向上」に関しては、setImmediate、requestAnimationFrame、Page VisibilityなどのAPIをサポートする。しかしながらパフォーマンスは複数のテクノロジの組み合わせから引き出されるものであり、HTML5 Canvas/ Audio/ Video、CSS Gradients、Web Workersなどを含めたIE10 PP2の性能を確認するために、Hachamovitch氏はTest Driveに追加された新しいデモ「Fireflies」を体験することを勧めている。なおChannel MessagingやAsync scriptをサポートするWeb Workersのような新技術の追加によって、電力消費の効率性も改善されているという。

「セキュリティ強化」は、悪名高いiFrameを安全に分離するHTML5 Sandboxをサポートする。

IE10 PP2のすべての新機能は「Internet Explorer Platform Preview Guide for Developers」で確認できる。またPP2の開発に関連してMicrosoftは、IE Testing Centerに270の新しいテストケースを追加した。

(Yoichi Yamashita)

[マイコミジャーナル]

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※(6/30更新)発売を確認。「動作確認済みACアダプタ」も販売中。

 通常よりも背が低いMini-ITXマザーボード「DH61AG」がIntelから登場した。I/Oパネルも細型のものが付属している。実売価格は12,000円前後(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。

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 ただし、ACアダプタ電源は別売。正式な対応ACアダプタを販売しているショップは今のところ未確認。

●フォームファクタは「Thin Mini-ITX」
 Mini-ITXの薄型版

 DH61AGはIntel H61 Expressチップセットを搭載したMini-ITXフォームファクタのLGA1155マザーボード。

 フォームファクタは「Thin Mini-ITX」(Intel)とされるもので、通常のMini-ITXよりもボードの高さが低く、薄型筐体に組み込めるようになっている。

 ボードデザインは、薄型のチップセットヒートシンクや一列タイプのI/Oパネル部を採用。I/Oパネルシールドは、Mini-ITXで使える通常タイプとThin Mini-ITX用の低いタイプの2種類が付属している。

 搭載スロット数はPCI Express x4×1、PCI Express Mini Card×2(フルサイズ/ハーフサイズ各1基)、SO-DIMM×2(DDR3 1333/1066、最大 16GB)。映像端子はDVI-IとHDMIを備える。搭載機能はGigabit Ethernet、USB 3.0、eSATA、10チャンネルサウンドなどで、I/Oパネル部には急速充電に対応するというUSB 2.0ポートも用意されている。

 ただし、電源には19VのACアダプタが別途必要だが、正式な対応ACアダプタを販売しているショップは未確認。ただし、パソコンショップ アークでは「動作保証外にはなるが、バッファローコクヨサプライのBSACA01DL19で動作することを確認した」として同ACアダプタを販売中(5,800円)。また、##freet##でも、90Wの動作確認済みACアダプタを3,980円で販売している。さらに、パソコンハウス東映によると「変換コネクタは電子パーツショップで入手できる」とか。

 Intelが公開しているProduct Guideでは、基板上の2ピンコネクタに電源を供給しても使用できるとされている。ACアダプタ端子の形状もProduct Guideで確認が可能だ。

 ちなみに「Thin Mini-ITX対応」とうたう薄型ケースは今のところ販売未確認。この製品の薄さを今すぐ活用するなら、オリジナルのPCケースを用意する必要があるようだ。


【AKIBA PC Hotline!】


 データコア・ソフトウェア株式会社(以下、データコア)は29日、ストレージ仮想化ソフトの新版「SANsymphony-V R8.1」を発表した。8月1日より出荷する。

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 SANsymphony-Vは、IAサーバー上でストレージ仮想化を実現するソフト。ソフトによるストレージ仮想化であるため、汎用性・柔軟性・拡張性に優れ、ハードウェアストレージのライフサイクルや仕様などの制約を受けないのが特長。

 新版では、ストレージ階層化機能「Auto-Tiering」を搭載した。複数のストレージのLUN単位にTier(最大15階層、推奨2〜3階層)を設定。仮想プール内で、I/Oの負荷に応じて、アクセス頻度の高いデータを高速デバイスに、低いデータは低速デバイスに移動する。移動は自動で行われ、移動できるデータ容量は8MB〜1GBのブロック単位。

 さらに階層化された仮想プールから仮想ディスクを切り出す際に、仮想ディスクごとにプロファイルを設定することも可能。設定できるプロファイルは「Critical」「High」「Mid」「Low」「Archive」の5段階。例えば、このアプリケーションにはデータのアクセス頻度にかかわらず、Tier1に設定した高速なストレージデバイスに保存する、といった例外・強制的な処理も実現する。

 新機能としてはこのほか、Windows PowerShellに対応した独自コマンドレットを追加した。150を超えるこれらのコマンドレットは、ストレージ運用の自動化や他製品との連携を簡単に実現するという。

 ラインアップは、最大管理物理容量に応じて、vL1(5TB)、vL2(16TB)、vL3(100TB)、vL4(256TB)、vL5(256TB以上)を用意。新版はすべてのサポート対象ライセンスに対して無償で提供される。Auto-Tieringは、vL4/vL5には標準で搭載されるが、vL1〜vL3はオプションとなる。オプション価格は32万円/サーバー。

 同社では、サーバー・デスクトップ仮想化市場、災害対策・省エネ市場、クラウド市場に注力し、ディストリビュータのエム・ピー・テクノロジーズ、双日システムズ、ソフトバンク、ゴールドパートナーの住商情報システム、ほか24社のシルバーパートナーとともにチャネル販売で普及を図る。


【クラウド Watch,川島 弘之】


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データコア、ストレージ仮想化ソフトの新製品「SANsymphony-V」 (2011/2/1)


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