Oct 14, 2010
注文のガラス修理は代理もお忘れなく
ガラスの修理は、短期間で修理完了ものもありますが、中には特殊ガラスのため、ご注文の期間が別途必要になる場合もあるでしょう。そのような注文のガラス修理は代理の修理依頼先に相談することを忘れないようにしましょう。代理は、意外に悩むことになること多いですので、最初から業者に注意しておいたほうが楽だと思います。友人と久しぶりに遊園地に行くことになった。駅まで自転車で行った。後には忘れてしまった自転車の鍵を交換待っている知らずに。遊園地は、多くの車があるジェットコースターに乗った。そして、遊び動いた友人"こんにちは"している。実際に自転車に乗ろうとすると、鍵がなかった。仕方なく失われた自転車の鍵を交換することにした。
角川書店(千代田区富士見1)と角川マーケティング(同)は2月24日より、auの携帯電話でアニメのクイズ1,000問に挑戦するコンテンツ「アニメ王決定戦」の提供を始める。(市ケ谷経済新聞)
同コンテンツは、auの携帯電話を使ってアニメ関連のクイズ1,000問に挑戦し、そのスコアをユーザー間で競い合うクイズ大会。auの公式コンテンツとして、参加無料の専用サイトを開設する。
アニメ関連のクイズ1,000問は、角川書店が発行するアニメ雑誌「月刊ニュータイプ」が監修。「宇宙戦艦ヤマト」などの往年のアニメから、「らき☆すた」「けいおん!」などの近年のヒット作まで、幅広い年代・ジャンルの約200作品から出題する。
同コンテンツは携帯電話のGPS機能と連動しており、日本全国のアニメゆかりの場所を“聖地”として認定し、「巡礼スタンプラリー」を実施。訪れた聖地で位置情報を送信すると、クイズのヒントやオリジナルコンテンツに利用できるアニメポイントが付与されるほか、記念の巡礼スタンプが入手できる。
参加無料(別途パケット通信料)。3月30日まで。ISシリーズには未対応。
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角川書店・角川グループ
KDDI
「ビックカメラ水戸店(仮称)」が4月20日、オープンする。JR水戸駅南口に建設中の商業施設「エクセルみなみ」のキーテナントとして出店する。(水戸経済新聞)
「より豊かな生活を提案する、進化し続けるこだわりの専門店の集合体」をコンセプトにカメラ、パソコン、家電製品をはじめおもちゃ、自転車、フィットネス、寝具、酒(予定)、メガネ・コンタクトレンズ(予定)を販売する。
売り場面積は約5,000平方メートルで、「エクセルみなみ」の4階・5階部分に出店。電車での利用客のほか1階・2階部分と隣接駐車場棟に完備した駐車により車での利用客も取り込む。
水戸駅南口には駅直結のヤマダ電機LABI水戸が店舗を展開。南北自由通路を挟んで、競合店同士が顔を合わせることになる。
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うるま市出身の人気バンドHY(エイチワイ)が全国を回った「マチカンティーソータンドーツアー2010―2011」の158本目となる最終公演が20日、沖縄市のライブハウス・セブンスヘブンコザで開かれた。県内外から約250人のファンが駆け付け会場は開演前から熱気があふれた。観客と近いステージで観客からの質問も受けるなど味わい深いライブで絆を深めた。ロックからバラードまで14曲をたっぷりと聞かせた。
HYはギターの宮里悠平、ボーカルの仲宗根泉(キーボード)と新里英之(ギター)、ベースの許田信介、ドラムの名嘉俊で2000年結成。インディーズとして北谷町のストリートから国内外のライブを敢行、オリコンチャート1位の記録を更新するなど活躍する。10年の年末はNHK紅白歌合戦に初出場した。
ツアー皮切りは4千人を沸かせた、10年3月の宜野湾海浜公園屋外劇場。街から街へ歌を届け、今月16日の宮古島公演は1500人が集まった。セブンス―は高校時代からインディーズデビューまでよくライブをしていた場所。「あれから10年後、こうやって皆さんの前で歌えるなんて幸せ」と感謝を込めた。
ライブは「隆福丸」から「少年」などロックで乗せ、バラードの「さあ行こう」はしっとりと聞かせた。仲宗根の声が大きく響く「Song for…」。「前向きでいつもキラキラしたあなたでいて」などと冒頭からのメッセージで涙ぐむファンもいた。元気いっぱい「ホイッスル」は会場一体となり、それぞれ指笛など吹いて盛り上がった。
観客の熱心な歌声に応えたアンコールは、初めて5人で作詞作曲に挑戦した「卒業」。6枚目アルバムに収録予定だったが延期し“6人目のメンバー”の観客と一緒に歌いたいと、ライブ中に録音。観客が声を合わせ「ラララ/ありがとう」などと合唱した。同曲は7枚目新アルバムに収録される。
平和や家族、命の大切さを紅白の舞台で歌った「時をこえ」。響く三線や太鼓の音にもメンバーの気持ちがあふれ、会場から大きな拍手が起こった。(中地由希香)
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