Dec 17, 2009

漏水階下の人に迷惑をかけないしています。

私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。
水道水の汚染が不安でしょうがない今の日本は、やはり安心して飲めることができる飲料水の確保が大事ですね。汚染のない安心して飲めることができる飲料水は、やはりウォーターサーバーしかありません。ウォーターサーバーが家にいると何の気兼ねなく美味しく水を飲み続けてね。非常に良いことですね。
 【ソウル時事】北朝鮮北東部の羅先特区の中朝共同開発で、北朝鮮が中国人労働者に対し6カ月間の在留ビザを発給したことが分かった。これまで外国人労働者の滞在を最大1カ月しか認めていなかった北朝鮮としては異例の優遇措置で、中朝経済協力への積極姿勢がうかがえる。
 北朝鮮の経済・交通インフラに詳しい安秉※(※=王の右に民)・韓国交通研究院東北アジア北朝鮮研究センター長が19日までに明らかにした。
 中朝両国は6月9日、羅先特区で、中国・琿春と北朝鮮・羅津港を結ぶ道路補修工事の着工式を行った。安氏によると、これに関し、中国側は北朝鮮側に対し、中国人労働者500人を派遣するとし、6カ月間のビザを発給するよう要求。北朝鮮も受け入れた。労働者500人は補修する道路周辺でテント生活をしている。 

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【新華社北京=斉中熙】 中国鉄道省は、国内の各鉄道管理部門が列車の定時運行率向上を夏季繁忙期の重点作業としていると説明した。各方面と協力して運行遅延を分析・点検し、定時運行の確保を目指す。

【その他の写真】

夏季の繁忙期が始まった7月1日以降、14日までの全国の鉄道旅客数は、前年同期比14.7%増の延べ8384万8000人だった。

北京、済南、上海の各鉄道局は京滬(北京―上海)高速鉄道の旅客の流れを分析し、高速車両「動車組」の座席使用状況と合わせて全体の需要を分析し、需要の多い車両の輸送能力を増やす。

(翻訳 劉英/編集翻訳 恩田有紀)


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 【ソウル聯合ニュース】自動車関連の情報を提供する米ケリーブルーブックが18日に発表した2011年4〜6月期のブランド・ロイヤルティー(忠誠心)調査で、韓国の現代自動車がホンダやトヨタ自動車を抜き、1位となった。
 ブランド・ロイヤルティーとは、顧客が製品の購入先を特定の企業やブランドに定め、買い続けることを指す。
 同社は2010年2月の月間ランキングで1位を獲得したが、四半期ランキングで首位となったのは初めて。
 ケリーブルーブックの調査結果によると、現代自動車の顧客のうち、52.3%が次回に車両を購入する際も同社の製品を購入すると回答した。49.7%の支持を得たホンダが2位、トヨタ自動車は47.7%で3位となった。
 ケリーブルーブックは現代自動車について、中型車「ソナタ」の新型モデルなど革新的な製品の発売とともに、積極的なマーケティングを展開したと評価した。ケリーブルーブック関係者は「現代自動車は現在の顧客を維持しながら、新たな顧客を引き込み、最盛期を迎えている」と話した。

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【上海証券報】 福島県の畜産農家が肉用牛に与えた稲わらに高濃度の放射性セシウムが含まれていた問題は、日本産牛肉の消費市場に大きな衝撃を与えた。

17日までに、セシウムに汚染された稲わらを食べた牛143頭が出荷され、その肉が東京など37都道府県で流通した。消費者の不安を取り除くため、東京都内の一部のスーパーマーケットなどでは国産牛肉の販売を停止。消費者はオーストラリア産などの牛肉を購入しているという。

(翻訳 王秋/編集翻訳 恩田有紀)

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 香港紙「アップル・デーリー」は19日付で、少数民族の問題をいかに解決するかで、次期政権をになうとされている習近平・現国家副主席の政治的な知恵が試されることになるとの論説を発表した。

 記事は、少数民族地域の政治、経済情勢はこのところ大きく変化したと指摘。その影響で、内モンゴルでも新疆ウイグル自治区でも事件が発生しているという。

 記事はさらに、1989年のチベット自治区における「ラサ戒厳」で、最も利益を得たのは胡錦濤・現国家主席と主張。問題を抑えたことで、トウ小平が江沢民政権の次の政権担当者に選んだからだ。

 しかし、2008年にラサ、09年にウルムチで発生した騒乱や、現在、内モンゴルで発生している土地徴用に対する抗議運動などにより、「胡錦濤政権が少数民族地域で実施した政策や民族政策は失敗だったことが証明された」と論じた

 江沢民政権時代に、中国大陸と台湾の関係は冷え込んだ。しかし、胡錦濤は、台湾政策を大幅に修正して、両者の関係を好転させた。少数民族の問題については、「習近平は江沢民と胡錦濤の路線を大幅に修正できるか。いつごろ修正できるか」に注目が集まるという。

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◆解説◆
 チベット仏教の関係者によると、チベットから亡命してインドに在住しているダライ・ラマ14世周辺で、習近平副主席が政権を担当すれば、話し合いの成果が期待できるとの声が出たという。

 習副主席の父親で、副首相を務めた習仲勲氏が、ダライ・ラマと親しく、1989年の「ラサ戒厳」の現場責任者になった胡錦濤現主席とはきちんとした話が難しいが、習近平氏ならば実質的な話もしやすく、習近平氏側も、国家にとって最大の懸念のひとつであるチベット問題を自分の手で好転させることを望んでいるとの観測だ。(編集担当:如月隼人)

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