Jan 19, 2011
漏水階下の人に迷惑をかけないしています。
私は集合住宅の3階に住んでいます。夜風呂に入ってお風呂の水を洗濯機に移してから眠るのが日課です。風呂水はバケツに入れて持ち運んでいます。ある日、風呂水を洗濯機に移す途中でバケツをひっくり返してしまいました。大量の水が底に流出されています。階下に漏れてしまいました。水は拭いていましたが、しばらくすると下の階の人が来て、水漏れがありますと、不満を言っています。気をつけなければなりません。やはりウォーターサーバーがある生活はとても素晴らしいことですが、そんなウォーターサーバーを愛してなく入りませんね。おいしく、品質も確実で、健康面でも安心できる、そのような飲料水の確保は重要です。それが正しく接続され、サービス面でも満足して、ウォーターサーバーを愛してしまうのは無理があります。
河西工業は12日、5月9日に公表した2011年3月期決算短信においては未定としていた2012年3月期の業績予想を発表した。
業績予想は、売上高が前年比0.4%増の1200億円、営業利益は同11.5%減の65億円と予測している。
同社は、2012年3月期の業績予想が遅れた理由について、5月9日の時点では東日本大震災の影響により合理的な業績見通しの算定が困難であったと述べている。
《レスポンス 纐纈敏也@DAYS》
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13日の外国為替市場は、欧州の財政不安の強まりから安全資産として円が買われ、早朝の海外市場で一時、1ドル=78円49銭前後まで急伸した。
東日本大震災直後に急激な円高が進んだ3月半ば以来、約4か月ぶりの円高水準となった。
円高が続けば、原油などの輸入価格が下がる利点はあるものの、震災からやっと立ち直りつつある輸出企業にとっては打撃になりそうだ。輸出の際の採算が悪化するだけでなく、国際競争力を維持するため生産拠点の海外移転が進み、日本経済の空洞化につながりかねない状況だ。
米格付け会社が、アイルランドの長期国債格付けを投機的水準に引き下げ、「欧州の財政問題が拡大する」との懸念から、円買いの動きが強まった。ただ、政府・日本銀行の為替介入への警戒感もあり、東京市場では午後1時、前日(午後5時)比37銭円高・ドル安の1ドル=79円40〜41銭で取引されている。野田財務相は13日朝、記者団に対し「ちょっと一方的な動きだ。きょうもしっかりマーケットを注視したい」と述べた。
[ニューヨーク 12日 ロイター] 格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは12日、アイルランド国債の格付けを「Baa3」から1段階引き下げ、投機的等級の「Ba1」とした。
国際資本市場に復帰する前に追加の金融支援が必要になる可能性が高いとの見方を示した。格付け見通しは引き続き「ネガティブ」。
ムーディーズは、欧州当局者が今後の金融支援で民間部門にも負担を求める可能性があり、そうすればユーロ圏各国の借り入れコストが上昇すると指摘。
「債務問題において、いかなる形でも民間部門が参加することは、問題を抱える国の国債保有者にとりマイナスとなる。これは、ムーディーズが今後ユーロ圏の負債国を評価するにあたり主要素となる」との見方を示した。
スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)とフィッチ・レーティングスはアイルランドの格付けを「BBBプラス」としており、アイルランドが投機的格付けに引き下げられたのは今回が初めて。
ムーディーズは欧州債券市場の取引終了後にアイルランドの格下げを発表した。この日アイルランド国債の対独連邦債利回りスプレッドは若干縮小していた。
この日はギリシャやポルトガル国債も一時の下げから持ち直した。欧州中央銀行(ECB)の国債買い入れ観測や、欧州連合(EU)特別首脳会議が開催される可能性があるとの見方から、独連邦債に利益確定の売りが出た。
ムーディーズは、EUと国際通貨基金(IMF)によるアイルランド支援が2013年末に切れた後、同国が市場に復帰する前に追加支援が必要になる可能性がますます高まっており、それが今回の格下げの主な理由、とした。
一方、三菱東京UFJのマネージングディレクター兼エコノミスト、クリス・ラプキー氏は、このところかなりの格下げがあり、1段階の格下げは破局をもたらすようなものではないだろう、と指摘。「市場にとりより大きなイベントがあるかもしれない。週内に欧州銀行のストレステストの結果が公表されるほか、15日にはEU特別首脳会議が開催される可能性がある」との見方を示した。
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[ワシントン 12日 ロイター] 米連邦準備理事会(FRB)は12日、FRB高官の発言に関する詳細な規定を策定したことを明らかにした。
FRBは、高官による相反する発言や、市場への影響が大きい政策会合の詳細がマスコミや元FRB関係者に漏れるといった状況について、強く批判されている。
FRBは声明で「連邦公開市場委員会(FOMC)メンバーは、情報を入手することによって金銭的利益を得る可能性のある個人・企業・団体と会合や対話を行う際に、金融政策に関する個人的見解を述べることをできる限り控える」とした。
元FRB関係者らに特別な情報が伝わりやすいという問題にも対応し、「FOMCメンバーは外部との接触の際、営利行為を行う個人や団体を競争相手よりも優位にすることのないよう徹底する」としている。
金銭的な恩恵を得る可能性のある個人と独占的に接触する場合や、営利団体が主催する会合やメディアを含め一般公開されない会合で発言するよう要請された場合、FOMCメンバーは原則に沿って注意深くかつ厳密に検討するとしている。
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