Jul 17, 2010
HIDの駆動電圧は約2万ボルト
放電とは、放電パワーが大きいほど発光する明るさは高くなります。この原理を利用するのがHIDというライトです。 HIDは、自動車などのヘッドライトに用いられているそうですが、車のバッテリー電圧を約2万ボルトまで昇圧して点灯させるようです。また、原則として、高電圧放電によるものです。これまで、蛍光灯がオフになってしまった。長い間台所を照らしてくれていた蛍光灯です。ここに光が入らない場合は、暗くて見づらい。せっかくなので、LEDライトに変更するか、夫と話した。実はここ以外にも省電力のLED照明に変えるところがある。頻繁に使用するお風呂やトイレなど。寿命は約50年程度というので、私が生きている間は、代替はありませんということだ。節電にもなり、長く使用することがうれしい。
KONAMIは、EZweb向けに『マジックアカデミーぱずるだま』を2011年2月17日より配信開始しました。
画像2枚:『クイズマジックアカデミーぱずるだま』
『マジックアカデミーぱずるだま』は、全国のアミューズメント施設で人気の全国オンライン対戦クイズゲーム『クイズマジックアカデミー』シリーズのスピンオフタイトル。『ぱずるだま』は、コナミの名作パズルゲーム。同じ色で3つ並べると消える落ち物パズルゲームです。
登場キャラクターは、『クイズマジックアカデミー』シリーズから14人の生徒が参戦。もちろんキャラクターボイスも全員収録されています。
『クイズマジックアカデミー』や『ぱずるだま』のファンの方はぜひチェックしてみてください。
■アクセス方法
EZweb:au oneトップ→メニューリスト→ゲーム→総合→コナミネットDX
『マジックアカデミーぱずるだま』は、好評配信中で価格は315円(税込)です。
(C)2011 Konami Digital Entertainment
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●絵画回収クエストを配信
コーエーテクモゲームスより2010年11月25日に発売されたプレイステーション3用ソフト『トリニティ ジルオール ゼロ』。2011年2月17日より、PlayStation Storeにて本作のダウンロードコンテンツ第9弾の配信がスタートした。
今回配信されるのは、絵画回収クエスト。クエストで獲得できる絵画は、画像投稿サイト“ニコニコ静画”とのコラボレーション企画“TRINITY Zill O’ll Zero 発売記念 絆 イラストコンテスト”で優秀作品に選ばれたイラストに、開発チームが絵画調の加工を施したものだ。
ダウンロードコンテンツの詳細につきましては、『トリニティ ジルオール ゼロ』公式サイトを参照のこと。
なお、イラストコンテストの優秀作品については、特設サイトで確認できる。
■第9弾配信コンテンツ(2011年2月17日配信開始)概要
冒険者ギルドに、フゴー商会から絵画回収の依頼が出ていた。どうやら、新たな絵画の情報をつかんだらしい。また、さまざまな名画を集めることができるのか?
以下の絵画を回収するクエストをダウンロード可能。
・歴史を動かすもの
・竜に挑みし剣士
・次なる冒険へ
・紅い瞳の見つめる先は
・逃げるも策のうち
・猫屋敷の昼
・吟遊詩人のうたうもの
・迷子の賞金稼ぎ
トリニティ ジルオール ゼロ
メーカー:コーエーテクモゲームス
対応機種:プレイステーション3
発売日:2010年11月25日発売
価格:8190円[税込]
ジャンル:アクション・RPG / ファンタジー
備考:プレミアムBOXは11340円[税込]、プロデューサー:鈴木亮浩、ディレクター:庄知彦、キャラクターデザイン:末弥純、開発:ω-Force
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阿澄佳奈、片岡あづさ、原紗友里の3人からなる声優ユニット、LISPのファンイベントが2月12日に都内のライブハウス、リキッドルームで行われ、昼夜2公演で計1600人のファンが来場した。
左から片岡あづさ、阿澄佳奈、原紗友里。阿澄「私たちとお客様の距離がWEBラジオやツイッターを通して縮まったので、安心してできました」
“ファンとの一体化”を一大コンセプトに掲げ、超至近距離声優ユニットとして活動中のLISP。今回のイベントでも3人はパジャマ姿で登場。アットホームな雰囲気の中、WEBラジオの公開録音、ミニライブ、プレゼント抽選会など、盛りだくさんな内容でファンとの交流を深めた。
ミニライブでは4月から放送予定、3人もキャストとして登場するテレビアニメ「プリティリズム オーロラドリーム」の主題歌「You May Dream」を初披露。計3曲を歌ったほか、今夏に初のワンマンライブ開催が決定したことを発表して会場を沸かせた。
公演終了後に開かれた取材では、LISPの3人それぞれがイベントやファンとの関わりについてコメントした。
――本日のイベントの感想は?
阿澄「アットホームなイベントだったなあと思います。前回、昨年9月のデビュー直前イベントは緊張感とかドキドキの方が大きかったので」
原「すごくお客さまが近くまでいらしたので、会話までできるくらいの距離感でした」
片岡「より至近距離になったなあと思いました。前回はお客様も私たちも盛り上げねば!!と気合と緊張感がありましたが、今日は久しぶりに会ったような感じもなく、まったりとできたと思います」
――ミニライブの感想は?
阿澄「一曲がすごく早く感じました。すごいたくさん練習をしたとはいえ、私たちにとっては(振付が)ハードな感じで、心配も多かったけどなんとか頑張れました」
原「曲の二番目くらいにはお客様もみんなノリ始めてくれて嬉しかったです」
――本日発表されたワンマンライブについての意気込みを聞かせてください
原「ファーストアルバムからの曲もたくさんあるだろうし、初めて生で披露する楽曲も増えると思います。たくさん盛り上がっていただけるように、それまでにしっかり準備をしていきたいです」
――パジャマ姿でのステージの感想は?
原「とてもリラックスしてしまいました。アットホーム感も出ていたと思います」
阿澄「いつものイベントとは違うので、着るものって影響するのだなと。リラックスできました」
――前回の時よりも落ち着いていましたね
原「お客様との心の距離が近くなって少しずつ自信を持ってできるようになりました。皆さんに育てていただいているような感じもします」
阿澄「私たちとお客様の距離がWEBラジオやツイッターを通して縮まったので、安心してできました。最初の緊張感から少しずついろんな経験を重ねて、よりよく変化してきているなと感じます」
――アニメ「プリティーリズム オーロラドリーム」への意気込みを聞かせてください
阿澄「LISPとして初めて大きく関わらせていただく作品になりますが、その分プレッシャーも感じます。作品は女の子が好きな要素がたくさんちりばめられていて、純粋に私たちも女の子として、お仕事として関われることがとても楽しみです」
――応援してくれる方やファンクラブ(ふぁみりすぷ)の皆さんへメッセージをお願いします
原「イベントは楽しくできて、ふぁみりすぷの皆さんんと一緒に盛り上がれたのは楽しかったです。次のイベントも準備中なので、次回も楽しいイベントになるように頑張ります」
片岡「今回のイベントでは初めてWEBラジオの収録やミニライブで初披露の楽曲もありましたが、初めてのことにも皆さんが一緒に楽しんでいただけるのが嬉しかったです。手のかかる娘たちではございますが、ファミリーみたいな感じで皆さんにもちょっと甘えつつ、私たちもさらに頑張って楽しめるイベントをできたら良いなと思います」
阿澄「LISPを応援してくれる皆さんと過ごす時間が嬉しくて、皆さんに見守っていただいている感じも実感しました。まだまだな部分も多いですが、もっと楽しんでいただけるように、ふぁみりすぷの輪が広がっていくようにもっともっと成長していきたいなという気持ちも大きくなりました。今後も期待していただきたいです」
3月30日(水)には初写真集、4月にはファーストシングル&ファーストアルバム、そして夏にはワンマンライブと絶好調のLISP。これからますますファンとの心の距離を縮めていきそうだ。【Movie Walker】
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